最近はまっているのが、
オシレーター系のテクニカル指標です。

オシレーター系テクニカル指標は、
買われすぎ売られすぎを判断するための
テクニカル分析で主に逆張りに使うようになっています。

逆張りですので、うまく使えば
利益が乗りやすいというのが
このオシレーター系テクニカル指標の利点となっています。

オシレーター系テクニカル指標をFXで使うのは有効です。

大きな買いの流れの中で、
売られすぎのときに買う押し目買いや、
大きな売りの流れの中で、
買われすぎのときに売る戻り売りなどに使うと
特にそのオシレーター系指標の有効性が
高まっていくことになります。

このオシレーター系指標には、
RSIやRCI、そしてストキャスティクスなどがあります。
どれを使ってもいいのですが、
使いやすいものを使用して取引をしていきましょう。

オシレーター系指標は、逆張りなので
利益が乗りやすい反面、だましも多い
テクニカル分析となりますので、

使用する際には大きな流れを意識して、
売られすぎ買われすぎを判断して取引をしていきましょう。

最近はメタトレ指南の日々が続いていますが、

ついでにトレード環境を
もっとよくしようじゃないか、
とアイディアしメタトレで
何か不足があったら
システムでカバーできるかな?
などと頑張ってますけど、

まず気になったのは
チャートをもっと綺麗に表示したいな、
ということ、

もちろんメタトレだけではなくて、
どのようなツールでも
言えるんですけどね、

1つのウインドウに
6つ並べてみるとよく思うんです、

もっと解像度が高くて
大きかったらきれいになるな、
マルチモニターだと
どうも画面の移動がしずらい、、

というわけで解像度が
超破格なモニターを
調べてみたんですが、
retinaを含めやはりお値段高いです。

右がretinaです。全然ちがいますよね!
クリックすると大きな画像で見れます。
retina

ま、一度に綺麗に一気に、
というのはやめにしましたけど、
メタトレって意外にオーソドックス、
発端になりやすいと思います。